カテゴリー : 感想など

八月の感想

7月11日以降分
Blood Alone
(1)
(2)
表紙のミサキがかわいかったのでー。
まったりした話。
攻殻 OST3
トルキアかっこいい。Dewも好き。

零†刺青の聲、テーマソング。蝶ほどスマッシュじゃないけど、ゲームとは合ってる。
萌もポップな感じでよい。
タイトーメモリーズ上巻
めたぶらー(はぁと) 少し音が高い気がするのは気のせい?
謎のロック仕様であきれたがすぐに解除コマンド公開。何でそういうことするかなぁ……
上下巻のどちらにもレイフォースは入ってない。なんで?ストームなんていらん(^_^;
地味に遊べるゲームが多い。
下巻は買う予定無し。
イヴの眠り(4)
きんだんのあい
舞-HIME 4
まっくすはぁと。飛んでる。
サライ13買った。12も買ってないのかな、話が繋がらん(^_^;
まだあった気がするけどとりあえず。

乾燥地帯7月号

けっこうある。
低俗霊デイドリーム7
ネコ緑一色の話が好き。本編の方はいよいよ佳境。
サライ14
13買ってない気がする……読んじゃったよ、話繋がってないよ、なんだよ天使ってw
宵闇眩灯草紙 (6)
アメリカ編。ごちゃごちゃしすぎてワケわかんない(^_^; 主人公だと思ってた人が1ページも出てないんですけど……
似非クトゥルフ神話チックです。
ワルキューレの降誕 (1)
(;´Д`)冨士宏だ、わるきうれだ、すばらすぃ。新作ですよ。
Waqwaq 4
最終巻。なんだかお約束で凄くなって終わり、って自分で書くか(^_^;
まあ、少年マンガっぽくて良いんじゃないかな
みかにハラスメント
なんとなく、噂に負けて買ってみた。掲載紙間違ってるよなぁーとは思うけど、それ以上ではないなぁ(^_^;
DEATH NOTE 7
やっぱりライトは目つきが悪い方が似合ってますよ。
やっぱ、あの座りかたが出来ないと跡は継げないのかw
先輩とぼく (4)
読まないと決めた4巻ですが、5巻が面白そうと言うので買ってしまった(^_^;
ノリだけの部分が減っていくらか小説っぽくなってきたかなぁ。
ばらいろポップ
まったり系Coccoという、不思議なモノが聴けるアルバム。ありえない感いっぱいですが、曲そのものはまあいいんでないかなぁと。
ただ、Sing a Song の日本語版は違和感いっぱい(^_^;
Lia 1st Concert Lia’s Cafe ‘Prologue’ at Shibuya O-East
りあのコンサートDVD。選曲が結構好きなのいっぱいでイイ感じ。LiaはCDよりいい感じで歌ってる。
ばーすでーそんぐれくいえむとあおぞらがよい。
Birthday Song、Requiem
ということで、単品CDで買いました。ライブ版の方がパワーを感じるなぁ。

6月頭付近に買った物

女王陛下の薔薇(2)(3)(4)
後半は結構一気に読めました。結構面白かったかな。最後の方が少し駆足っぽかったけど。
硝子の靡風
KOTOKO新譜。amazonさんからの発送案内のメールに、
次の商品を発送しました、
「タイトル未定」
と書かかれていて、何が来るのかと少しドキドキ(^_^; 予約時にはタイトルが決ってなかったんですよね。
納品書にはちゃんとタイトルがあった。
今回は凄く好きな曲はないものの、嫌いな曲もないのでまあほどよい感じですね。
RETRIEVEがわりと好きだけど、イントロのごちゃごちゃしたのは、羽のオープニングみたいに別パートにすればいいのにとか思った
割と良さそうな曲を上げようとしてほとんどそうだなーと気づいた(^_^; あえて1曲上げるとすると Free Angels かな、何となく気になる曲。
Colors of Life
Lia新譜。オウガバトルな崎元プロデュース。
先にシングルで出ていた君の余韻の収録曲が3曲も再録なのはちょっとソンした気分。
あと同じモチーフで四季を表現してるのかな、良くわかんないけど、そういう同じモチーフの曲が何曲か有るので11曲有るわりに連続して聴いてると5曲ぐらいのミニアルバムじゃないかと錯覚します。良く聴くと全然違う曲だったりするんですけどね……
肝心な曲自体は、まあまあで、前のPrismaticよりはかなりこっちの方が好きです。Prismaticは実質 Fairy Land しか聴いてなかったので(^_^;
観覧車、Will、桜風(11曲目の方) あたりが好きですね。ただ、全体的にミディアム†スローテンポの曲ばっかりなのでもうすこしアップテンポなのを入れて欲しかったなぁ。アップテンポなLia歌が好きなので。最近ハイテンポ曲聴いてないなぁと……

最近買ったもの

ハツカネズミの時間(1)
何となく買った。1巻の最後の話だけどっかで読んだことがあるなぁ、そして単行本が出たら買おうともおもってたきがするがタイトル覚えてなかった(^_^;
きつめ長髪黒髪少女には無条件で弱い私。こういう話好きだなぁ
フルーツバスケット 17
だんだんドロドロしてきました。アキトは男でも女でも話は成立つと思うんだけどねぇ(女の方がソフトか)
咲さんの電波具合が最近不足気味、というか、話が少し散ってる気がするなぁ。どうまとめていくんだろうなぁ
初花凛々 (初回限定盤)
ひさしぶりのこっこ。ゴミゼロ運動以来。割と普通の曲かなぁと思うんだけど、街のどこかで流れててもふっと気になるCoccoの声。存在感ってのかなぁ
軽い感じで良いね。

まったり読んだもの

Waq waq(3)
予想通り、スプンタ・マンユ強いですね(^_^;
次で終わりかなぁと思うんだけどまだ連載してた気もするから、どうなんでしょうね
CLOTH ROAD(1)
CLOTH ROAD(2)
絵柄に引かれて買ったら2巻だったので1巻をあとで購入(^_^;
1巻と2巻全然イメージが違うんだけど……
見たことあるような気がと思ったら、前に読んだ小説の挿絵の人だった。
話の方もまあまあ面白いと思う。
ロマンシング サガ -Minstrel Song-
ロマンシング サガ-ミンストレルソング-サウンドトラック
ロマサガです。誰がなんと言おうとロマサガです。原作至上主義の人には悪いけど。やる前はいまいちだなぁと思ったけど、やってみてからは、わたしは絵柄は特に気にならなかったです。というかそれほど自己主張せずほどよいかなと。
音楽は、イトケン節炸裂で満足です。ええ。エンドレスで聴いてます。絵柄がどうしても駄目なヤツは、サントラだけでも買え、ということで。
クリスタル・ドラゴン
いっこうに終わる気配がないですね。偽物が出てきて終わりって……気になるジャンつぎ……

四月の感想

セーラー服にお願い
店頭でふらっと買うマンガの作者の愛知県率が高い今日この頃。なんでだろうね。
本の方はバカっぽくてほんわかした感じのお話。
設定は少しシリアスっぽいけど話はかなり脳天気です。結構好き。
西の善き魔女3
ルーネット登場ですがあんまり比較的さらっとしてます。
基本的に原作に忠実。さらに言えばちょい端折りすぎかな。原作を読んでるから端折ったシーンは十分脳内補完できるけどマンガから入った場合ちゃんと話繋がってるのかなぁもちろんストーリーとしては繋がってるんだけどね。
「原作にマンガをつけた」というスタンスならとりあえず文句はないです。原作を元にマンガにしたというにはもう少し何か欲しい気がします。まあ、下手なオリジナルエピソード入れて暴走するよりは良いかなとは思いますが。
まあ、マンガ・原作とも合わせて読め、外伝も読め、ということで。
DEATH NOTE 6
頭脳サスペンスものと言うよりアクションなノリの巻かな。デスノートとしてはあんまり面白くないかも。
主体的に動くキラ不在の状況だと話を強く引っ張るものがないのかごつごつして読み進めにくかったです。
レムが女の子だったのはびっくり。

約束の地リヴィエラ フルアレンジアルバム

きーーーーーーー
約束の地リヴィエラのサントラをスティング通販で買いました。
なんつーか切ないです。
曲はイイしアレンジも悪くないんだけど、打ち込みが最低です。
素人並みです。なんつうか、データ作成音源とと再生音源が合ってないんじゃないかっていう感じで、
凄く平板です。昔MIDIで打ち込みやってたときにとりあえず楽譜から一通り打込んだあと試しに聴いたデータっていう感じ。
ヘッドフォンで聴くとその感じがより強くなります(>_<)
ピアノとかギターとかかなりダメです。ストリングもいまいちだなぁ。
高級音源が無くてソフトウェア音源で仕方なく聴いているという脳内補完をかませるとそれほど悪くないです。
安いスピーカーで音量控えめで聴くのを推奨。
アレンジがどうとか曲がどうとか言う以前のところで良くない仕事かなぁ……せめてもう少しいじって欲しいです。>打ち込み職人
しっかり打込んだのに再生音源のミスでへろへろになったと言うんだったら、お悔やみ申し上げますヽ(´ー`)ノ
なんだろう、おすすめできないのが悔しい(^_^; ……打ち込みとかでも全然構わないんだが、ベタなのは勘弁ヽ(`Д´)ノ
ファンの選択としては、聴く前に買うか、無かったことにするかどっちかですっ! 試聴禁止。愛があれば聴けます。
繰り返すけど、曲とアレンジは悪くない。でも、打ち込み最低。そんなかんじです。

君の余韻

君の余韻~遠い空の下で~
Lia+崎元コンビとあったので購入。
君の余韻
なんとなく曲が難しい感じがするけどさらっと歌ってるのでそういうもんなのかな、と。
表題曲よりも、2曲目のWillのほうが好みかなぁ
Willのリズムを聴いてると、なんか聴いたことあるフレーズなんだけどなんだったかなぁ
マツケンサンバ? ちがうか……ゲームだった気もする、それも結構最近聴いた。
うーん、オモイダセナイ
このコンビの曲も鳥の詩とかともPrismaticとかともまた違う雰囲気で良いですね。
比較しようとして、これについて書いてないのを思い出した。↓
radiance
表題曲は、イイ感じだけど、歌い方が少し盛り上がりに欠ける気がする。腰が足りないって言うか。
まあ、そういう歌い方だと思えばそういうもんかなあという感じで。結構好き。
2曲目の方は、KOTOKO歌ですが、オーケストラっぽいアレンジがいまいちな感じがします。
君の余韻みたいな感じの方が好きかなぁ。歌についてはまあKOTOKOだなぁという感じで。

月刊乾燥地帯

ラーゼフォン多元変奏曲 O.S.T.
不意にヘミソフィアが聴きたくなったので購入
まったり聴くのにイイ感じのアルバム。
この映画見たこと無い以前に、ラーゼフォンは、変な小説以外見たこと無いんですけどね(^_^;
ドロヘドロ 6
なんか結構普通にまんがしてます。主人公たちの出番少な目。活躍もあんまりしてませんな……
おまけで二階堂が活躍してるからまあいいか
Waqwaq 2
結構さくっと急ピッチで進んだ巻。2chな主人公は相変わらず。
ペルシャの天使シリーズですな。スプンタ・マンユなんか強そうな気がするんだがなぁ(まだいません)、ウォフ・マナフがあっさりやられてたしなぁ
相変わらず短命そうなシリーズですね(^_^;
アカ・マナフとか悪魔系は出てこんのですかねぇ
ねむる保健室―羽鳥中学十三不思議
なんか凄く進まない小説。いや話は凄く進むんだけど時間が全然進まない。
イベント起りまくりのゲームのようです。
その怒濤のイベントをあっさり受け入れる主人公や周りの人々の適応力は半端じゃありません(^_^;
まあ物語としてはほのぼのしたおとぎ話の世界に悪い大人がやってくる見たいな話で悪くはないですが、物語内スケールが短いので
なんか、小説と言うよりアニメを見ているような感覚です。イベントてんこ盛りの割にたしか二日経ってないはず……読んでる方の感覚のタイムラインといまいち合わないんですよね……
まあ、面白かったと思う。っつーか未消化の伏線ありすぎで気になります(^_^;

かんそー地帯

先輩とぼく(2)
相変わらずノリだけで書ききっている。1巻での萌えっぽさはやや薄れぎみ。挿絵があまり意味をなしてない気がする。
まあ、こういうノリを絵にするのは大変だと思うけどね。前世云々ってのと秘密結社と全然かみ合ってないしごちゃごちゃしたまま。
まあ、なんつうか、にやにやしながら読める小説ではありますが、感性としては嫌いじゃないけどねぇ
この話でこれ以上続けるのには無理があるんじゃないかなーと思う。
先輩とぼく(3)
感想基準を下回ってしまったけど、3巻まとめて買ったので一応書く。4は買わない。
キャラクターの性格付けを無理矢理変えている。これが1巻なら問題ないけど、いまさらはじめちゃんに男を意識させてももう遅いと思う。
つばさくんもね。あと、前世ネタは引っ張ってる割りに面白くない。魔法少女は秘密結社以上に意味が無く、脇役もろくに動かせていない。
このシリーズからノリを取ったら何も残らないのでその辺りは大切にしてもらいたいところ。あとは、エラーが多すぎる。
のりで書くにせよエラーだけは取って欲しい。編集とかちゃんとチェックしてるのかな。巻を追う毎にクオリティーが下がるって言うのも珍しいなぁ
……そうでもないか。この作者が別作品を出版する機会があればまたそのときに読むかも知れませんね。
Waqwaq(1)
キターーーーってなんか相変わらずのフジリューマンガですが、主人公が変です。主人公以外も変だけど。まだよくわからん。
DEATH NOTE(5)
捨てた後の彼はどこへ行ってしまったんでせうね。とりあえず種まきな巻。ライトは復帰するのかそれとも正義の味方するのか
どっちにせよ面白いシチュエーションだよねぇ
真月譚月姫(2)
ネロ戦は、ゲームの方が緊迫感を感じたなぁ。主観描写があんまり無いからかなぁ
とりあえず、これはこれでいいのかもねぇという感じ。(わたしは、月姫ルートしかやってないしー)
フルーツバスケット(16)
紅い蝶のはなし。とうちゃんかっこいいなぁ。ロリだけど……